# BtoC リーフレット v8（261014）改訂メモ

v5（261012）→ **v8（261014）で 35 箇所**。v6・v7 は途中版で、三宅さんの最終版（10/14 08:33）と新ロゴ（14:49）、そしてユーザーの指摘 3 点を受けて v8 にしました。送るのは **v8** です。

## 受領したもの

| 便 | 保存先 | 中身 |
|---|---|---|
| 10/13 20:31 | `00_受領資料/261013/` | 佐藤社長の修正依頼（Word・40項目）＋ PDF 4p（p3＝三宅さんが直した外面） |
| 10/14 06:37 | `00_受領資料/261014/` | PDF 改訂（p3・p4 とも直した版／中日新聞のロゴ別案） |
| 10/14 08:33 | `00_受領資料/261014/修正依頼　佐藤社長→三宅（最終）.pdf` | **最終版**（md5 79ae387c…）。キャラクターをしんぶん君に戻した版 |
| 10/14 14:49 | — | 「**新しいロゴが決まりました**。中日新聞の HP からデータを取ってください」「**表紙のまごころちょこっとサポート、チケットと同じ色に変えました**」 |

## v6 から v7 で変えたこと（7 件）

1. **中日新聞の新しいコーポレートロゴ**（あたらしいきょうを編む。CHUNICHI）に差し替え。表紙の上部中央へ
2. 表紙の「まごころ　サポート」を**チケットと同じ配色（黒）**に。鉤括弧を外した
3. 面3 ①②③の絵を**しんぶん君に戻した**（最終版に合わせる。v6 では Word の「従来のイラスト」の指示で差し替えていた）
4. 面2 の絵に「**キャストがお手伝い／顔の見える登録済みの関係者が伺います。**」を添えた
5. 面6 の運営サポート欄にしんぶん君を添えた
6. 面6 の事務局欄はロゴを置かずテキストのみ（最終版に合わせる）
7. 表紙の各要素を少し詰めて、下の余白を 5mm 以上確保

v6 までの 28 件（佐藤社長の Word の全面反映・濃いグリーンの帯・取扱店の枠）は `1-3_リーフレット_改訂メモ_261014_v6.md` に。差分資料は 35 件すべてに丸を付けています。

## ロゴについて（三宅さんへ）

- 三宅さんのご指示は「**中日新聞の HP からデータを取って**」でしたが、**中日新聞社のサイトにロゴ単体の配布データは見つかりませんでした**。理念のページ（<https://www.chunichi.co.jp/info/philosophy>）にあるのはタグラインの画像だけです
- そこで、**三宅さんの最終版 PDF に入っていたロゴ**（あたらしいきょうを編む。CHUNICHI・360×100px）を取り出して使っています。表紙で 34mm なので約 270dpi。印刷には足りますが、**余裕はありません**
- あわせて、公式の創業140年キービジュアル（プレスリリース）から切り出した「**創業140年 中日新聞社**」入りの版（452×174px）も保管しました。`08_デザインDB/ロゴ素材_261013/`
- **印刷に使うなら、中日新聞社から正式なロゴデータ（ai か svg）をもらうのが確実です**。販売店経由で取り寄せられないでしょうか

## 校正で気づいたこと（最終版 PDF にあった誤り。v7 では直してあります）

| 箇所 | 最終版 | v7 |
|---|---|---|
| 面6 郵便番号 | 〒501-0026 | **〒507-0026**（多治見市虎渓町1丁目31） |
| 面6 運営サポートの電話 | TEL:0704497-0111 | **070-4497-0111** |
| 面4 の注記 | 「12ごとにチケット1枚追加」 | **12分ごと** |
| 面5 Q3 の見出し | 「…相談可能ですか？」**」**（閉じ括弧が余分） | 余分な括弧を削除 |
| 面6 電話の受付時間 | 上段「新聞休刊日と土日祝を除く」／下段「土日祝を除く」で不統一 | **「土日祝を除く」で統一**（Word の指示） |

⚠️ 受付時間から「新聞休刊日」が外れると、**休刊日も受け付ける**ことになります。運用がそれでよいか、ご確認ください。

## そのほか確認したいこと

1. **サービス名の表記**: 最終版は「高齢**者**社会生活支援サービス」。既存のチラシ・チケットは「高齢社会生活支援サービス」です。v7 は既存に合わせています
2. **取扱店の枠**は 23mm（v5 は 24mm）。「倍」のご指示でしたが、紙の下端まで届いて断裁で切れるため、面の中で取れる最大にしています
3. **面2 の「3行と見出しの上下入れ替え」**は、三宅さんの版では入れ替わっていないため、三宅さんの版に合わせています

## 検査

- 下余白・空白帯: ✅（下余白 5mm 以上・20mm 超の空白帯なし）
- 差分資料: 35 箇所すべてに丸（取りこぼしなし）
- 禁止語: ✅


## v7 から v8（ユーザー指摘 3 点）

1. **表紙**: 中日新聞のロゴを**左上に白い枠を添えて**置いた（v7 は上部中央・枠なし）。表紙全体の余白を広げ、「み・まも〜る」を大きく（80 → 88mm）、「＋」「プラス」を近づけた
2. **面6**: 取扱店の枠を **24mm → 38mm（約1.6倍）**に。上の 2 つの囲み（み・まも〜る／み・まも〜るプラス）と事務局欄を詰めて場所をつくった。※枠を 48mm（文字どおりの倍）にすると紙の下端まで届いて断裁で切れるため、下の余白 5mm を保てる範囲で最大にしている
3. **面3**: 3 つの手順を**面の幅いっぱいに広げ、下まで配置**した。絵を 26mm → 21mm にして本文の幅を確保し、手順の間隔を広げて下の余白を詰めた
