このページの目次(5項目)
1. 受領物(00_受領資料/261011/)2. 修正依頼①の中身と反映3. カルビーのチラシのテイスト(真似る要素)4. 三宅さんの回答で確定したこと5. 残る確認最終更新: 261012
受領資料分析(261011)
1. 受領物(00_受領資料/261011/)
| # | ファイル | 中身 | 扱い |
|---|
| ① | 修正依頼(261011).pdf(2p) | BtoC v4 への直し3点+事業サポート表記 | v5(261012)に反映 |
| ② | (パンフレット)_1-3_BtoB_施設団体向けご案内_260906_三宅さん便.pdf | セナオが 9/6 に納品した BtoB 6面(md5 一致) | 作り変えの元 |
| ③ | カルビーのチラシ(参考資料).PDF(B4 両面) | 三宅さんが「このように」と示した参考 | テイストの分解(§3) |
2. 修正依頼①の中身と反映
| 指示 | v5 での反映 |
|---|
| 「日々の生活の『お困りごと』/相談窓口(開設)」を大きめに | 11.5pt/19pt に。「開設」は括弧書きで同じ行に |
| 下の文を大きめに。しんぶん君は不要 | 11.8pt・中央・3行+「多治見中日サービスセンター」12pt。右下のしんぶん君を外した。文言は指示どおり「暮らしの『お困りごと』相談窓口」 |
| 電話の箱: 受付時間が「購読者でない方だけ」に見える | 番号2本を続けて並べ、仕切り線の下に受付時間(面3・面6) |
| 事業サポート=まごころちょこっとサポートセンター/株式会社両藤舎内(担当:三宅)/TEL 070-4497-0111 | そのとおりに(M-39 の表記がまた変わった=基準数値を更新) |
3. カルビーのチラシのテイスト(真似る要素)
| 要素 | カルビー | しんぶん君版での置き換え |
|---|
| 外枠 | 赤の太い枠+模様の地(B4 両面) | 案B: 赤の太い二重枠+ドット地/案A: 紺の罫/案C: 緑の丸い枠 |
| 大見出し | 手書き風の極太の筆文字 | 丸ゴシック 900 の大見出し(案B は少し傾け+縁取り) |
| コマ割り | 応募方法①〜④のコマ、キャラクターが各コマに | 「まごころ(ちょこっと)サポート 4つの流れ」①電話 ②お手伝い ③チケット ④地域の活動費(しんぶん君の場面絵) |
| 枠つきの箱 | 太枠・角丸・影つきの箱に短文 | .box(枠)と .soft(淡い地)の2種に統一 |
| キャラクター多用 | パッケージのキャラが随所に | しんぶん君の清書・ポーズ(03/05/06/29・30/32)・場面絵(電話・電球・チケット)を9点配置 |
| 紙面 | B4 両面(表=表紙と裏表紙/裏=見開き1面) | 形式2「B4 見開き」=同じ構成 |
| 文字量 | 読み物(誕生ものがたり)も載せる | 260906 の本文をそのまま(なぜ/効果/施設内完結/お金/支える側) |
4. 三宅さんの回答で確定したこと
- 中日新聞マークの使用: 「大丈夫。両藤舎は上位の販売店で、本社との調整で進めている」→ 基準に記録(CLAUDE.md)。以後は毎回聞かない
- BtoB の色: 「ベースの色は変えなくてよいか」への直接の返事は無し。「しんぶん君のイメージで。キャラクターもしんぶん君で」=黄×緑を軸に、案ごとに枠色を変えて提示(三宅さんに選んでもらう)
- 意味づけ: 「これができれば、ビジネスモデルの基本から出来るので、他の資料も進められる」=BtoB の紙がステークホルダー別資料の型になる。採用案は 1-2-4(協賛事業者向け8p)・販売店オーナー向け(1009)にも展開する
5. 残る確認
- 3案(A 新聞/B コマ割り/C 黄×緑)× 2形式(6面/B4見開き)のどれで進めるか
- 300円の「地域支援協力費」など 260906 の数字・文言は据え置きでよいか(基準数値と整合: チケット300円・1シート3,000円)
- 10/16 勉強会の資料の期日・同席(10/9 の質問に返事なし)
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