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課題の一覧

いま把握している課題の全部です。「いつまでに答えが要るか」で3つに分けています。気になる課題は、下のボタンでしぼり込めます。

1層 ── 8月20日の意見交換会までに答えが要るもの27件

① 事業設計・収益高すすめている
紹介手数料・マッチング/インセンティブのルール未定義(料率・成果定義・分配・優先順位・担い手謝礼・規制業種除外・請求回収・AI段階論の8論点)
⏰ 8/20会食前(M-13マニュアルの中核章。三宅さん7/17正式依頼)
① 事業設計・収益中これから
最新デッキ「行政区毎に50社・活動費4〜500万円」と基準数値(40社=440万円)の食い違い ※m03-05-01ではp11とp13フロー図が同じ見開きで矛盾したまま持ち越し
⏰ 確認質問は未送信(次のアクション0に同梱)
① 事業設計・収益高すすめている
商工会議所助成金の詳細未確認(名称・金額・対象経費・期間・報告義務)+「公費に依存しない」理念との整理
⏰ 至急(M-12ロードマップ化の前提)
① 事業設計・収益—かたづいた
会費の分配比率の不明確さ
⏰ m10-05-7 p8で確定(パートナー1/2+1/2、協賛1/3×3・純活動費275万円)
② 法務・コンプライアンス中これから
要配慮個人情報(健康・認知機能)の同意設計が無く、医療・家族・包括への共有を適法化できていない
⏰ 医療連携深化(8/20)と並行整備が望ましい
③ 体制・運営高これから
現場マニュアル(関係者が同じ方向を向く1冊)の未整備
⏰ 8/20会食が実質期限(7/15三宅さん依頼)
④ マーケ・ブランド中すすめている
在宅医の高評価(入院回避・重症化予防)がエビデンス資料化されないまま眠る
⏰ 8/20医療連携・行政営業の最強素材(ドラフト済み→掲載許可確認待ち)
④ マーケ・ブランド—かたづいた
多治見市医師会の会長名の混乱(加納氏/安藤氏)
⏰ m10-05-7 p16で決着(前会長=加納氏・現会長=安藤氏)
⑥ 行政・連携高これから
中京学院大学後援会の入会判断(名義含む)
⏰ 締切 8/21・10月設立総会
⑥ 行政・連携高すすめている
8/20地域医療連携 意見交換会の準備(今後の流れロードマップ+アクションプラン+「保険外サービスのルール化」議題への持ち込み材料)
⏰ 2026-08-20
⑦ データ・個人情報高これから
DT-1: データの管理主体が未定——「データが資産・キャッシュを生む」と資料が明言しているのに、そのデータを誰が保有・管理するのか(両藤舎/むすびGroup/将来の一般社団/ICT研究所)がどこにも書かれていない。資産の帰属は後から決めると必ず揉める
⏰ 8/20前(D-1法人化とセットで方向づけ)
⑦ データ・個人情報高これから
DT-2: バイタル+医療情報=要配慮個人情報の取得・同意設計が未整備——単体の測定値はともかく、医師会・在宅医療・調剤と結びつける前提である以上、要配慮個人情報として扱わざるを得ない(取得に原則本人同意・オプトアウトによる第三者提供不可)
⏰ 8/20前(大島名誉総長・医師会長が出席)
⑦ データ・個人情報高これから
DT-4: 「終活・相続・リフォームの超高精度マッチング」(p13)の6論点——①相続の有償紹介は弁護士法72条ほかの論点に触れうる(弁護士側も職務基本規程13条で紹介料の授受が禁止)②リフォームは高齢者訪問販売トラブルの最頻出領域で特商法対応(C-2)が未整備③「予兆を捉える」=プロファイリングで、生活支援目的で集めた情報の目的外利用になりうる④見守りが営業に転化(配達員に成果連動報酬を乗せると「売りつけてこない人だから話せる」信頼が崩れる)⑤相談窓口と有償紹介の兼務はケアマネの中立性問題と同じ構図に見え、医師会が最も敏感⑥判断能力・家族トラブル。同じ資料p8の「善良事業者○/悪徳事業者×」と自己矛盾する
⏰ 8/20前(A-2の除外業種リスト・報酬設計と一体)
⑦ データ・個人情報中これから
DT-7: 版の作り分けが仕組み化されていない——3週間で7版が作られ版番号体系も途中で変わった。内部検討版(三宅さん向けページを含む)と対外プレゼン版が同じファイルに同居しており、このままではいずれ間違った版が外に出る。NotebookLM透かし(DT-8)が版をまたいで残るのも同じ構造
⏰ 8/20の資料確定前
⑦ データ・個人情報中これから
DT-8: 表紙イラストの NotebookLM ウォーターマーク——内部共有版でも、表紙は版を重ねても引き継がれるパーツのため、差し替え素材を先に渡さないと対外版に持ち越される
⏰ 次の版が作られる前(=早いほど良い)
⑦ データ・個人情報中これから
DT-5: 保管場所・アクセス権限・安全管理措置が未文書化——現状は紙+各自のスマホ(Phase 0)。要配慮情報を扱うなら「保管場所を1つに決める・アクセス2名限定・年2回棚卸し」程度でも文書化しないと事故時に説明できない
⏰ S-1のPhase 0導入と同時
⑦ データ・個人情報高これから
DT-9: 購買データ×訪問で得た家庭内情報の結合構想(260729 三宅さん明言)——「バローの購買データの先にある生活を、信頼を得て家人から得られる情報と結び付けたい」。要配慮情報を含みうる情報の結合+第三者提供+プロファイリングが同時に成立する構成で、現行の同意設計では実行不可。緒方さん(情報セキュリティ専門家)も「機微情報が必然的に入る」と警告済み。現実解=3段階モデル(統計のみ→データを渡さない取次→匿名加工の研究利用)
⏰ 8/20前(その場で問われる)
⑦ データ・個人情報高これから
DT-10: データ方針に「何を入れるか」の軸が無い(260730・緒方さん指摘)——「本質はシグナル設計。解析対象データのSN比をどれだけ上げられるかでアウトプットの質が決まる。ビッグデータにさえすればという訳ではない」。C-10は「どう守るか」の軸しか無かった。集めないことがプライバシー対策であると同時に精度を上げる施策になる(データ最小化とSN比向上が同じ結論)ため、守りの説明がそのまま攻めの説明になる。SN比が高いデータ=購買履歴ではなく「それで何をしようとしているか」=むすびカードに書かれる言葉
⏰ 8/20前(C-10の骨格を変える)
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-1: 現場に入る「個人」の統制が空白——審査規程(A-3)は法人単位のみ。実際のリスクは人手不足で入るアルバイト・パート(緒方さん「ロイヤリティが低いので」)。デッキp11が「未経験のアルバイトでも即戦力化」と謳った分、自分で作ったリスクになっている
⏰ 8/20前
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-2: 「正当化」を潰す設計がない——不正のトライアングル(機会・動機・正当化)のうち、機会統制(D-7〜D-9)は未着手ながら設計思想はある。正当化の領域は完全な空白。認知症の利用者=「どうせ分からない」が成立する現場である以上、ここが本丸
⏰ 8/20前
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-4: ガバナンスとイノベーションのトレードオフ——緒方さん「縛りを入れ過ぎると人は萎縮し、エコシステムが持つ新事業創造という強みが発揮できなくなる」。260730に理由が判明=「その『機会』自身が、足りないシーズを創り出すのに必要」。つまり機会はリスクの源であると同時に生産設備で、減らすと事業が縮む。回答=入口(誰が家に入るか)と出口(むすびカード)だけを統制し、その間は自由にする。やってはいけない統制4つ(事業者間の直接接触を事務局経由に限定/新サービスの事前承認制/会話の全面記録/提供メニューの固定)を明記する
⏰ 8/20前(C-12の冒頭に置く)
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-7: 「20%の標準化」の中身がチケットのままになっている——デッキ p11・p25 は「まごころチケット=マクドナルドの調理マニュアル」とするが、チケットは価格表であって手順書ではない。緒方さんも独立に同じ場所を指摘(「マクドナルドが有効なのは提供サービスが限られルーチンワーク化しやすいから。お困りごとは多種多様で臨機応変が要る」)。20%=安全・記録・精算の型(預からない3原則/訪問前告知/むすびカード/受付台帳/ヒヤリ報告)と定義し直し、80%=現場の判断は標準化しないと明記する
⏰ M-13マニュアル着手前・M-14対外版の前
⑪ 新版2冊高これから
⑪-1 電通「鬼十則」が対外資料に全文で載っている——(1019) むすびサポートCLUB の p5 を丸ごと使い、10か条を全文掲載。「五.取り組んだら放すな、殺されても放すな」を含む。電通は2016年の新入社員の過労死(労災認定)を受けて鬼十則を社員手帳から削除しており、いまこの十則は過労死の象徴として受け取られる。この資料は医師会・行政・商工会議所へ出るもので、「長生きを喜べる社会」という看板と正面からぶつかる。10/23 の京都で、この面は実際に話題になった(文字起こし 1001〜1027 行)。三宅さん「今使ってないけど、電通もなかなか表に出せないんだけど」/デザイナーさん「うちの父も電通だったので、社員手帳には書いてある」「私の時代は、もちろんないですけど」/三宅さん「これはあくまでも自分に言い聞かせるもの。部下に押し付けるものじゃない」。=当事者のあいだでは和やかに共有済みで、デザイナーさんとの関係の問題ではない。問題は、三宅さん自身が「表に出せない」と言っているものを対外資料に載せていること。資料にも「部下に強要することは絶対にNG(ハラスメント)」という注記が入っており、読み手に注釈が要る引用は、配る紙に向かない。対応=10か条を外し、下半分(対等なまちづくり・本田宗一郎の格言)だけ残せば意図は伝わる。
⏰ 対外配布の前
⑪ 新版2冊高すすめている
⑪-2 「次世代キャッシュポイント」が CLUB 側だけに残り、2冊で言うことが食い違う——概要(1022)からは消えたのに、CLUB(1019)p10 に「生活動線データを…次世代の予防医療や新たな街づくりの財産(次世代キャッシュポイント)に変える」として残存。同じ相手が両方を読む可能性があり、「データは外に出しません。外に出すのは成果だけ」という『データの正』と正面からぶつかる。緒方さん(情報セキュリティ統括センタ長)が読む前提の資料で、260729 から指摘が続く。「相互扶助/交互扶助」の表記も2冊で食い違う。
⏰ 2冊を同時に直す
⑫ 折込パンフレット高これから
⑫-1 後援の団体名を、承諾を確かめずに折込へ刷るおそれ——見本の帯に「多治見市医師会/多治見市歯科医師会/多治見市薬剤師会/多治見市社会福祉協議会」が並ぶ。三宅さんの資料 p1 は「関係者の後援を得るためには、公共性が高い団体」が要るとし、電話でも「共催もしくは後援をしてもらおうと思ったとき」とこれから頼む話として出ている。後援の名義は団体ごとに申請と承諾が要るのが通例で、承諾前に名前を刷った紙が市内全域に配られると、医師会との信頼(8/20 以来の積み上げ)を一度に損なう。歯科医師会・薬剤師会・社会福祉協議会は、これまでのやり取りに一度も出てこなかった名前。
⏰ 11月中旬の折込の前
⑫ 折込パンフレット中すすめている
⑫-2 販売店会の名前が3通りある——「中日新聞多治見販売店会」(見本の帯)/「多治見中日販売店会」(資料 p1)/「多治見地区中日新聞販売店会」(既存の B5 チラシ・4店)。パンフレットではこの団体が発行の名義になる(リーフレットは両藤舎)。後援を頼む相手に出す名前でもあるので、正式名を1つに決めてから刷る。
⏰ 11月中旬の折込の前
⑫ 折込パンフレット中これから
⑫-3 SDGs のロゴを株式会社の名義の紙に載せる条件——三宅さんのパンフレット②でロゴが入り直した。国連の公式データ(国連エンブレムなし版)で入れたが、国連のガイドライン(2023-09 版 II-2)は「営利の団体による使用」を商用扱いとし、事前の許可と使用許諾の契約が要ると書いている。発行の名義が販売店会・両藤舎(株式会社)なので厳密には許可が要る側。日本では許可なしで載せている例も多いが、医師会などと並べて配る紙なので、三宅さんの判断を1行でもらう。外す場合は B 版と同じ下段になる。
⏰ 11月中旬の折込の前

2層 ── 10月2日のサービス開始・営業を始める前に23件

① 事業設計・収益高これから
チケット300円/枚は時給換算約600円の逆ザヤ(件数が増えるほど販売店の持ち出しが増える構造)
⏰ 利用者が増える前が唯一の是正機会
① 事業設計・収益高すすめている
協賛30社未達リスク(恵那は十数社で頭打ち。初年度15社=275万円の縮小シナリオが現実的)
⏰ 営業本格化前に最低成立ラインを合意
① 事業設計・収益高これから
ニーズとシーズのギャップ(260730・緒方さん指摘で顕在化)——行政区単位は「顔が見える=質が作れる」一方で事業者の業種が偏りミスマッチが必ず起きる。広域にすると一致度は上がるが質が下がり同業競合が発生する。解は事業者数を増やすことではなく、少ない事業者が組んで新しいシーズを作れる環境。=協賛のKPIが「社数」から「組み合わせで何が作れるか」へ変わる
⏰ 協賛営業の設計(A-4)の前
② 法務・コンプライアンス高すすめている
名称・商標衝突(MIKAWAYA21「まごころサポート」=同名・同業態・同販路の全国ブランド。露出拡大ほど手戻り増)
⏰ 印刷・大量配布・7市展開の前(残: J-PlatPat称呼検索+弁理士相談+三宅さん決定)
② 法務・コンプライアンス高すすめている
チケット有効期限12か月(約款)と資金決済法の適用除外(6ヶ月未満)の方針矛盾
⏰ 次回チケット増刷まで(短縮 or 表示整備の判断)
② 法務・コンプライアンス高これから
特商法(訪問販売)対応の欠落(クーリングオフ書面・来訪請求記録が現行チケット・チラシに無い)
⏰ 営業・訪問勧誘の本格化前
② 法務・コンプライアンス高すすめている
「悪質な消費者被害を完全に防ぎます」の断言表現+審査規程の未制定(審査の主体・基準・除名が文書に無い)
⏰ 営業前(雛形作成済み→確認待ち)
② 法務・コンプライアンス高すすめている
サービスメニューの業法交差(行政書士法2025改正・廃掃法・道路運送法。「ついで対応」が最大の違反経路)
⏰ 約款確定・マニュアル反映前(雛形作成済み→行政窓口・専門家確認へ)
② 法務・コンプライアンス中すすめている
約款の本格チェック未了+確認書と約款の免責文言不一致(消費者契約法8条の観点)
⏰ 専門家レビューへ(初期チェック済み)
② 法務・コンプライアンス中これから
賠償責任・傷害保険の未加入(無保険の事故1件が信用毀損に直結)
⏰ 営業資料に「保険加入済み」を明記する前
② 法務・コンプライアンス中これから
有償ボランティア(むすびサポートCLUB)の労働者性リスク
⏰ CLUB本格稼働・インセンティブ制度(A-2)確定と同時
③ 体制・運営高すすめている
受付体制の未整備(平日日中電話のみ・担当未指名・処理フロー未定義。高齢者の困りごと発生時間とミスマッチ)
⏰ 台帳雛形は作成済み→両藤舎への展開待ち
③ 体制・運営高これから
なりすまし詐欺対策・従業員/キャスト不祥事予防の不在(信用を武器にする事業ほど騙られた時の打撃大)
⏰ サービス露出拡大前
③ 体制・運営中これから
危機管理広報(初動24時間)と、リスク受容基準の明文化(全項目を整備すると初動が死ぬメタリスク)
⏰ 「P0+信用直結」に絞る割り切りを先に合意
④ マーケ・ブランド高これから
名称の多層乱立(9種+電話2系統)でブランド階層が未整理(住民の指名利用・企業の稟議の両方の障壁)
⏰ A-1名称決着と同時が最安
④ マーケ・ブランド高これから
恵那先行地区の実績数値化未了(実名リストのみで件数ゼロ=社会的証明の不在)
⏰ ワンペーパー印刷前(佐伯新聞店ヒアリングで足りる)
④ マーケ・ブランド高すすめている
アンカー協賛(東濃信金・医師会・バロー)の先行確保
⏰ 一般30社行脚の前(医師会はパートナー入りの方向で前進中)
④ マーケ・ブランド高これから
折込・配達員接点は購読世帯のみで、孤立リスクの高い非購読世帯を構造的に取り逃す
⏰ 包括・社協・ケアマネ・在宅医の紹介ルートで補完
④ マーケ・ブランド中これから
問い合わせ導線の効果測定設計が無い(QR分離・経路記録。「成果に対価」の看板と矛盾)
⏰ 次回折込前(初期データは後から取れない)
④ マーケ・ブランド中すすめている
チラシ・チケット・約款ページのデザイン不統一(トーン分裂・約款はブランド要素ゼロ)
⏰ テーマ制(テーマ2既定)確立済み→実資料への適用待ち
⑦ データ・個人情報高これから
DT-3: 「協賛企業の新事業の種になる地域データ」=第三者提供の建付けが空白(p11)——このまま協賛営業を始めると「データをくれると言ったのに」という紛争になる。現実解は「渡すのは統計・匿名加工したレポートであり個人データは渡さない」と最初から言い切る設計
⏰ 協賛営業の本格化前
⑦ データ・個人情報中これから
DT-6: 「データで稼ぐ」と「公費に依存しない共助」の物語の整合——表紙が「稼ぐ」を前面に出した分、社協・民生委員・まちづくり協議会(=ボランティアで街を支えてきた側)と同席する場では摩擦を生みうる。相手別の説明の使い分けが要る
⏰ 行政・社協への打診(A-10・E-1)の前
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-3: 立証不能な事故(認知症利用者宅の資産)——緒方さんの実話: 認知症の父がヘルパーに金地金を見せていた。盗まれても本人は分からず、紛失が発覚しても親族ですら追及できない。「預からない3原則」と訪問前告知が最小の防御
⏰ 営業開始前

3層 ── 7市への展開・法人化など、これから先に22件

① 事業設計・収益高すすめている
収益が会費一本足(満額440万円でも専従1名を雇えず、中核メンバーの兼業・善意労働が前提)
⏰ 法人化(D-1)前に実額確定
① 事業設計・収益中これから
協賛更新率を守る仕組みが無い(四半期活動レポート・ROI可視化の不在=330万円が構造的に不安定)
⏰ 初回折込・1年目更新期の前
① 事業設計・収益高これから
新聞部数減(年6.6%減・販売店倒産最多)で配達網基盤が毀損する時限(「生きている今後5年」が代替インフラ構築のタイムリミット)
⏰ 6〜12ヶ月以内に多重化ロードマップ初版
① 事業設計・収益中これから
第2収益源(家族向け見守りサブスク・ギフト型チケット・行政受託)が構想止まり
⏰ お盆〜年末の帰省期が商機
② 法務・コンプライアンス中これから
協賛金の税務(広告費/寄附金)・インボイス整理(企業側説明1枚は営業武器にもなる)
⏰ 法人化・請求書式確定と同時
③ 体制・運営高これから
三宅さん個人への依存が強い単一障害点+法人化未了で契約主体が分散
⏰ 一般社団法人化+役割分担表(RACI)へ
③ 体制・運営中これから
キャスト研修体系の不在(「早期の気づき→介護接続」は訓練で初めて再現する)
⏰ 認知症サポーター養成講座(市の無料開催)が第一歩
③ 体制・運営中これから
運用の盲点群: 鍵・入室権限管理/利用者死亡・入院時のチケット未消化分/事故時エスカレーションフロー
⏰ 高齢者宅サービスで初期に必ず直面
③ 体制・運営高これから
標準化パッケージ8点セット(マニュアル・規程・約款・様式・研修・報告・収支・審査)の未整備=「標準モデル化」の実体が無い
⏰ 7市展開・他地域展開の前提条件
⑤ システム・IT高これから
S-1: 業務システムの不在——受付台帳・チケット管理(発行/消化/払戻し)・KPI・協賛管理がすべて紙と個人の記憶に依存。助成金の実績報告・協賛レポート(B-7)・手数料の請求回収(A-2)はいずれも記録基盤が前提で、現状ではどれも回らない
⏰ 助成金の使途計画に「最小限のデジタル台帳」を組み込む好機
⑤ システム・IT高これから
S-2: 非システム化のまま7市・50社構想へ拡張するスケール破綻リスク——属人運用は1地区なら善意で回っても、7市×多数の相談では破綻し、地区ごとの品質バラつき・数値集計不能が「標準モデル」の看板を毀損
⏰ 7市展開の合意形成(圏域会食)前に方針だけでも決める
⑤ システム・IT中これから
S-3: 「まちづくりDX」「AIで明確なルールづくり」の標榜と実態(紙とチラシ)の乖離+IoT見守りの誤検知・災害時BCP未設計
⏰ 対外説明で突かれる前に「段階論」(まずルール明文化と台帳→将来AI)を明示
⑤ システム・IT中すすめている
S-4: 事業側ナレッジ基盤の未定義——支援側のブレインは構築済みだが、事業側が自走できる情報基盤・「仕組みを回答するボット」への移管経路は将来課題のまま
⏰ 7市展開時の教育コスト削減に直結
⑥ 行政・連携高これから
生活支援体制整備推進会議・重層的支援体制整備事業に未接続(公式紹介ルートが無い。推進会議は年1回で接触遅れ=1年待ち)
⏰ 早期に高齢福祉課・市社協へアポ
⑥ 行政・連携高これから
第10期介護保険事業計画(2027〜29年度・2026年度策定見込み)への掲載働きかけ
⏰ 働きかけの窓は今年度後半まで
⑥ 行政・連携中これから
MIKAWAYA21と「競合として差別化」か「提携・加盟」かの経営判断が未了(FC資料請求はコストゼロ)
⏰ A-1名称判断と同時に
⑥ 行政・連携低〜中これから
連携先関連の中期リスク: 市内類似サービスとの住み分け/主要提携先依存/大学の開学遅延・計画縮小
⏰ 協賛としての取り込み打診+代替候補の事前準備
⑧ ガバナンス・不正防止中これから
GV-5: 横展開後の自律的秩序——「本部の目が届かなくなった段階で、おそうじ本舗のような無秩序状態が出てくる」。7市→全国の横展開を掲げる以上、本部監査に依存しない秩序維持の仕組みが拡大の前提条件になる
⏰ 7市展開の意思決定前(S-2)
⑧ ガバナンス・不正防止中これから
GV-6: 満足度チェックの担い手が未定——三宅さん「岩藤さんのような介護に係わった人達で、ご利用者を回ってもらうチェック機能を整える」。構想はあるが体制図に位置づけられておらず、費用も未計上。むすびカードの写しを読む役と同一にすると効率的
⏰ マニュアル整備と同時
⑧ ガバナンス・不正防止中これから
GV-8: ヒヤリハットを拾う仕組みが無い——三宅さん「一件の重大事故の背後に29件の軽微な事故と300件のヒヤリ(1:29:300)。お困り事の現場も同じ」。300を拾えなければ1件は防げないが、現場に報告書様式を増やしても書かれない。むすびカードの「その日の固有の出来事」欄をヒヤリの入口にする(別様式を作らない)。事務局が写しを読む=GV-6の巡回チェックと同一の役
⏰ C-12・むすびカード設計と同時
⑩ ブランド資産の権利と原データ高すすめている
⑩-3 許諾未確認のロゴを、ビルドが止めずに焼き込んでいる——デザイン台帳はバロー・西濃運輸・ainoma に「許諾を確認してから」と書いているが、_bm_logos.py の検査は解像度だけで、許諾の状態を見ていない。台帳に書くだけでは止まらない。10/19 に公開サイトのゲートでふさいだ穴と同じ形。
⏰ 次のビルドの前
⑩ ブランド資産の権利と原データ中すすめている
⑩-6 デザイン台帳の「最新版」が実在しないファイルを指している——BtoC リーフレットの latest が 261015 のまま(実体は 261016 の v11)。実在チェックが無いので誰も気づかない。リーフレットだけで 261001〜261016 の7フォルダに v2〜v11 が散っており、どれが現行かを機械で言える仕組みが無い。
⏰ 台帳検査に組み込む

未分類30件

⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高これから
行政向け資料に、医師会の先生との親族関係が実名で書かれている——9/30 受領の 008(公的関係者向け)5ページの参加メンバー欄に「加納先生の親族 大村さん」とある。親族関係は三宅さんの資料で2通り(7/18 は安藤先生、9/10 は加納先生)あり未確定で、9/10 の時点で「確定するまでどの資料にも書かない」と決めていた事項。
⏰ 起票 261001
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高すすめている
校正が届く前に新版が出ると、誤りがそのまま複製される——9/17に完成した概要14pの校正表を10日間お送りできていない間に、三宅さんが新資料 msb_Ch03-010 を作られ、指摘済みの誤り6件(田代新聞販売店/法人格3通り/行政区30〜50社/交互扶助・ちょっこと/次世代キャッシュポイント/事業サポートの逆戻り)がそのまま複製された。三宅さんは既存資料を流用して新版を作る進め方なので、指…
⏰ 起票 260926
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高これから
会員100名の建て付けが、協賛50社・550万円と接続されていない——msb_Ch03-010 は「100名の仲間(勉強会メンバー)」を集めると宣言しているが、会費がいくらか、企業の年11万円と同じか別か、100名分の収入が財務図に入るのかが14ページのどこにも書かれていない。事業者向けに配る資料で、相手が最初に尋ねる3点(いくら/何が得られる/どう申し込む)が空欄のままになっている。
⏰ 起票 260926
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高かたづいた
検証の仕組み自体を、別の目で点検する必要がある——10倍の誤りを止めるために作った検証スクリプトに、同じ誤りを素通りさせる穴があった。原因は「値が正本のどこかにあるか」しか見ていなかったこと。
⏰ 起票 260915
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高すすめている
AIが出した数字が検算なしで対外資料へ転記されている——AI売上見込みの④紹介手数料が10倍(1,200件×5,000円=600万円を6,000万円と記載)で、総売上は実際の2.06倍、純利益は2.88倍。しかもこの数字が概要14p p12へそのまま転記され、協賛営業に使われる段階にある。
⏰ 起票 260914
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高すすめている
『それらしく見せる』依頼と、勧誘の適正さの両立——三宅さんの依頼は『多治見の関係者に、それらしく見せる資料に整えたい』。協賛金11万円×50社を集める紙に使われる以上、誇張は勧誘の適正さに直結する。
⏰ 起票 260914
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高すすめている
修正指摘が資料に届かず、同じ問題が再生産されている——8/26に作った1-2-1/1-2-2の修正表38項目とHTMLテンプレートが三宅さんに渡っておらず、9/10に別系統のAI生成物(プレスリリース260910)が出て同じ指摘(悪徳業者・呼称・限定10社・バロー名・申込方法の欠落)が再発した。9/4に三宅さんご自身が取り消した事業サポート表記も、新資料2本で復活している。
⏰ 起票 260914
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題中これから
「次世代キャッシュポイント」の吹き出しが002 p7・p10に残る(80%表記は消えた)——「データ=真の収益源(80%)」は001/002で消えた。ただしp7「データという新資産…次世代キャッシュポイント」とp10の吹き出し「日常のバイタル&生活動線データが…(※別途ご説明)」は残り、「別途」=緒方さん8/14への回答そのもの。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題中これから
「デファクトスタンダード」の自称——事実上の標準は普及した結果として他人が呼ぶ言葉。多治見1市・恵那1地区の段階で表紙に掲げ、しかも用語解説が要る=コピーとして弱い。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題中これから
消えた資産=オープニングトーク台本——m03-05-01 p23の『表紙を見せながら話す冒頭30秒』が新版で消滅。三宅さんは8/20・商工会議所・協賛営業で何度も同じ30秒を話し、話し手は佐藤社長・佐伯さんへ広がる。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高すすめている
9/1付の対外文書3点が「口座がまだ無い」まま完成形(1-2-1 バロー御中・1-2-2・口座開設のお願い)——口座番号は【1234567】のプレースホルダ。名義「株式会社両藤舎 地域のむすびプロジェクト」は口座開設のお願いで初めて申請される。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高これから
チケットの「発行元」がA3の表(新聞販売店)と裏(各施設・団体)で二重——約款上の発行者は両藤舎。施設が発行元になると前払式支払手段(C-3)・預り金・換金の税務労務(C-8)・保険外サービス区分が施設ごとに立ち上がる。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高これから
仲介契約書2-41は「誰と契約しているか」が説明できない(甲の名義3通り・丙丁未定義・料率欠落)——本文=むすびGroup/署名欄=むすびdesign名古屋・代表社員 (代表社員名・非公開)/確認シート=むすびdesign恵那。第1条の主語が事業モデルと逆。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高これから
医師会・信金・バロー・精華包括・大島名誉総長の固有名を協賛勧誘文に使う了解が資料上ない——口座開設のお願い・1-2-2が「参画」「予定」「プロジェクト顧問」として名指し。2-3 連携協定書・2-11 秘密保持契約は未締結。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題中これから
非購読者窓口(070)の契約相手・受付時間が未定義のまま2本立てを配布——8/24会議で「購読者0572/非購読者070」が決まりワンペーパー260826版に反映したが、約款の発行者・受付は両藤舎。070で受けた非購読者の契約相手・約款適用・受付時間が全資料にない。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高これから
看まもりカルテ(病歴・ACP/DNAR)が002 p10の「ビッグデータ」図に入り、「データの正」と正面衝突——両立の唯一の形=「保有・共有主体は看護・医療側。むすびは中身に触れず『カルテあり/なし』と緊急連絡先だけ持つ」。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題中かたづいた
ロゴが名鉄ライフサポートと「あわじ結び水引+赤系」で一致(三宅さん指摘・8/25)——結び方・色系・「縁」の意味付け・高齢者向け業種まで重なる。スタイルガイド§2の不変条件「一本の赤い紐+水引の結び目」もあわじ結び形で全ビジュアルに波及。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高これから
緒方さんの問い5件が未回答・サービス品質定義書テンプレートが未受領のまま27日——最優先は8/19「東濃信金同席時の勤務先社名と社内手続き」(9/1の口座開設・信金面談に直結。002 p8には既に「理事(予定)緒方・乙部」と実名記載)。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題中これから
研究所と関係各社の役割分担・契約の形が口頭のみで未合意——8/24会議で将来の受け皿(研究所)と関係各社の実務分担が語られたが、契約の形(委託先・範囲・時期)は出ていない。次回打合せの議題に1項目立てて書面に落とす。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高すすめている
チケット説明資料p2「施設内完結の自立型運用」に出口統制(預からない3原則・むすびカード・写し提出精算)が無い——キャストは「顔の見える信頼できる関係者を登録」=緒方さんが8/8に「集めるだけでは不十分」と退けた方式。発行・換金・精算が施設内で完結=本部の目が届かない場所を制度として作る。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高これから
1-2 案内文の差出人名「合同会社むすびdesign 代表 三宅直也」と、仲介契約書2-41 署名欄「代表社員 (代表社員名・非公開)」が食い違う——協賛金の請求先を特定する文書(1-2-1/1-2-2)に載る名前。002表紙の表記に合わせて作ったが、登記上の商号・本店・代表社員がどれかは資料から確定できない。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高これから
看まもりカルテが「いつかの提案」から「精華地区で運営する」に格上がり(8/31)——三宅さん8/31『まごころ(ちょこっと)サポートで、精華地区で、チケット利用と看まもりカルテを運営したい。そのために活動費が必要なので循環型まちづくりエコシステムを動かす』。
⏰ 起票 2608〜2609
⑨ 2026-08 以降に生まれた課題高すすめている
事業サポートが「合同会社むすびdesign」→「有限会社ひなたぼっこさと(上原理恵)」に変わった(9/1 特別提案書)——msb_Ch03-003 の表紙と事務局欄で変更。全対外物の発行者表記(1-2案内文・約款・チケット・ワンペーパー・リーフレット)に影響する。
⏰ 起票 2608〜2609
⑩ ブランド資産の権利と原データ高これから
⑩-1 ブランド資産5つすべてに原データが無い——しんぶん君(100dpi・20mm 上限)、サービスロゴ「まごころ サポート」「ちょこっと」、み・まも〜る/+プラス、お助けチケット券面、むすびロゴ。いずれもチラシPDFや資料から抽出した画像で、ベクターの原本を一度も受け取っていない。リーフレットの表紙でキャラクターを大きく使えない直接の原因。
⏰ 次の機会に必ず(10/23 は話題にならず)
⑩ ブランド資産の権利と原データ高すすめている
⑩-2 ハローキティ(© サンリオ)付きのロゴが納品物12ページに焼き込まれている——ロゴ素材_261013/西濃運輸.png が西濃運輸さんのキティコラボ版で、画像内に「Hello Kitty ©'21 SANRIO APPR. NO. L618122」とある。ライセンス番号は西濃運輸さんのもので、こちらが使える根拠にならない。ビジネスモデル資料3種(261013・261014)の各4面=合計12ページ。この3本は三宅さんへ送る予定で、京都の持参物にも入れていた。
⏰ 送付の前に必ず(261022 に送付保留へ)
⑩ ブランド資産の権利と原データ高これから
⑩-4 AI で描き起こしたしんぶん君11枚の、描いた方の了解が未取得——261007 以降、原画を参照画像にして候補34枚を生成し11枚を採用、リーフレット v2〜v11 とビジネスモデル資料に使っている。既存キャラのデザインは変えていないが、描いた方に相談する前に使い始めた。261023 の京都でもこの話は出ず(こちらから出す予定だったが議題が役割分担と仕組みの話に終始)、了解は未取得のまま。いずれも印刷・配布前なので、いまなら差し替えが効く。
⏰ 次の機会に必ず(10/23 は話題にならず)
⑩ ブランド資産の権利と原データ高これから
⑩-5 しんぶん君の著作権の所在が不明なまま、全国モデルを語っている——©表記はあるが、誰が権利を持ち、他県展開や商品化にどこまで使えるかの取り決めが無い。三宅さんは「見せ方次第では、直ぐに全国モデルになって行く」と言っており、広がるほど後戻りが難しくなる。むすびロゴの制作者・著作権譲渡(M-20 ⑰)も同じ状態。
⏰ 次の機会に必ず(10/23 は話題にならず。三宅さんは全国展開を明言=急ぐ理由が増えた)
⑩ ブランド資産の権利と原データ中かたづいた
⑩-7 印刷入稿の仕様が未定——PDF は Chrome 経由で RGB のまま生成している。CMYK 変換・塗り足し3mm・トンボ・入稿形式(PDF/X)がいずれも未対応。リーフレットは完成しているので、印刷の話が出れば即座にここで止まる。
⏰ 261023 解決=入稿データはデザイナーさんが作る。こちらは Illustrator データまで
⑪ 新版2冊高これから
⑪-3 未確定の医療行為が公的関係者向けの面に書かれた——(1022) 新 p7 の「お困りごと(流れ)」図に「訪問医療(オンライン診療)」「調剤(オンライン服薬指導)」「ホームDEナース」「歯科医師会」が並ぶ。9/30 の分析で「未確定の医療行為は対外物に書かない」としていた項目(薬事法・オンライン診療の要件・医師会の了解)。公的関係者向けの資料でこれが出ると、了解の範囲を問われる。
⏰ 起票 261025
⑪ 新版2冊中これから
⑪-4 三宅さんがページ番号で面を呼ぶが、版ごとに番号がずれている——チェックリストの面は 1017(14p)=p7 → 1022(16p)=p9 → 1022(18p)=p11 と3版で3回動いた。三宅さんは「p7 のチェックリスト」「p9 の仕組みづくり」とページ番号で指示する習慣があり、こちらの読み違いが起きる(10/19 に実際に起きた)。あわせて 同名で中身の違うファイルが続いており(1022 が16p版と18p版)、ファイル名でも内部の版表記でも区別できず md5 でしか識別できない。
⏰ 起票 261025
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