課題の一覧
いま把握している課題の全部です。「いつまでに答えが要るか」で3つに分けています。気になる課題は、下のボタンでしぼり込めます。
1層 ── 8月20日の意見交換会までに答えが要るもの22件
① 事業設計・収益高すすめている
紹介手数料・マッチング/インセンティブのルール未定義(料率・成果定義・分配・優先順位・担い手謝礼・規制業種除外・請求回収・AI段階論の8論点)
⏰ 8/20会食前(M-13マニュアルの中核章。三宅さん7/17正式依頼)
① 事業設計・収益中これから
最新デッキ「行政区毎に50社・活動費4〜500万円」と基準数値(40社=440万円)の食い違い ※m03-05-01ではp11とp13フロー図が同じ見開きで矛盾したまま持ち越し
⏰ 確認質問は未送信(次のアクション0に同梱)
① 事業設計・収益高すすめている
商工会議所助成金の詳細未確認(名称・金額・対象経費・期間・報告義務)+「公費に依存しない」理念との整理
⏰ 至急(M-12ロードマップ化の前提)
① 事業設計・収益—かたづいた
会費の分配比率の不明確さ
⏰ m10-05-7 p8で確定(パートナー1/2+1/2、協賛1/3×3・純活動費275万円)
② 法務・コンプライアンス中これから
要配慮個人情報(健康・認知機能)の同意設計が無く、医療・家族・包括への共有を適法化できていない
⏰ 医療連携深化(8/20)と並行整備が望ましい
③ 体制・運営高これから
現場マニュアル(関係者が同じ方向を向く1冊)の未整備
⏰ 8/20会食が実質期限(7/15三宅さん依頼)
④ マーケ・ブランド中すすめている
在宅医の高評価(入院回避・重症化予防)がエビデンス資料化されないまま眠る
⏰ 8/20医療連携・行政営業の最強素材(ドラフト済み→掲載許可確認待ち)
④ マーケ・ブランド—かたづいた
多治見市医師会の会長名の混乱(加納氏/安藤氏)
⏰ m10-05-7 p16で決着(前会長=加納氏・現会長=安藤氏)
⑥ 行政・連携高これから
中京学院大学後援会の入会判断(名義含む)
⏰ 締切 8/21・10月設立総会
⑥ 行政・連携高すすめている
8/20地域医療連携 意見交換会の準備(今後の流れロードマップ+アクションプラン+「保険外サービスのルール化」議題への持ち込み材料)
⏰ 2026-08-20
⑦ データ・個人情報高これから
DT-1: データの管理主体が未定——「データが資産・キャッシュを生む」と資料が明言しているのに、そのデータを誰が保有・管理するのか(両藤舎/むすびGroup/将来の一般社団/ICT研究所)がどこにも書かれていない。資産の帰属は後から決めると必ず揉める
⏰ 8/20前(D-1法人化とセットで方向づけ)
⑦ データ・個人情報高これから
DT-2: バイタル+医療情報=要配慮個人情報の取得・同意設計が未整備——単体の測定値はともかく、医師会・在宅医療・調剤と結びつける前提である以上、要配慮個人情報として扱わざるを得ない(取得に原則本人同意・オプトアウトによる第三者提供不可)
⏰ 8/20前(大島名誉総長・医師会長が出席)
⑦ データ・個人情報高これから
DT-4: 「終活・相続・リフォームの超高精度マッチング」(p13)の6論点——①相続の有償紹介は弁護士法72条ほかの論点に触れうる(弁護士側も職務基本規程13条で紹介料の授受が禁止)②リフォームは高齢者訪問販売トラブルの最頻出領域で特商法対応(C-2)が未整備③「予兆を捉える」=プロファイリングで、生活支援目的で集めた情報の目的外利用になりうる④見守りが営業に転化(配達員に成果連動報酬を乗せると「売りつけてこない人だから話せる」信頼が崩れる)⑤相談窓口と有償紹介の兼務はケアマネの中立性問題と同じ構図に見え、医師会が最も敏感⑥判断能力・家族トラブル。同じ資料p8の「善良事業者○/悪徳事業者×」と自己矛盾する
⏰ 8/20前(A-2の除外業種リスト・報酬設計と一体)
⑦ データ・個人情報中これから
DT-7: 版の作り分けが仕組み化されていない——3週間で7版が作られ版番号体系も途中で変わった。内部検討版(三宅さん向けページを含む)と対外プレゼン版が同じファイルに同居しており、このままではいずれ間違った版が外に出る。NotebookLM透かし(DT-8)が版をまたいで残るのも同じ構造
⏰ 8/20の資料確定前
⑦ データ・個人情報中これから
DT-8: 表紙イラストの NotebookLM ウォーターマーク——内部共有版でも、表紙は版を重ねても引き継がれるパーツのため、差し替え素材を先に渡さないと対外版に持ち越される
⏰ 次の版が作られる前(=早いほど良い)
⑦ データ・個人情報中これから
DT-5: 保管場所・アクセス権限・安全管理措置が未文書化——現状は紙+各自のスマホ(Phase 0)。要配慮情報を扱うなら「保管場所を1つに決める・アクセス2名限定・年2回棚卸し」程度でも文書化しないと事故時に説明できない
⏰ S-1のPhase 0導入と同時
⑦ データ・個人情報高これから
DT-9: 購買データ×訪問で得た家庭内情報の結合構想(260729 三宅さん明言)——「バローの購買データの先にある生活を、信頼を得て家人から得られる情報と結び付けたい」。要配慮情報を含みうる情報の結合+第三者提供+プロファイリングが同時に成立する構成で、現行の同意設計では実行不可。緒方さん(情報セキュリティ専門家)も「機微情報が必然的に入る」と警告済み。現実解=3段階モデル(統計のみ→データを渡さない取次→匿名加工の研究利用)
⏰ 8/20前(その場で問われる)
⑦ データ・個人情報高これから
DT-10: データ方針に「何を入れるか」の軸が無い(260730・緒方さん指摘)——「本質はシグナル設計。解析対象データのSN比をどれだけ上げられるかでアウトプットの質が決まる。ビッグデータにさえすればという訳ではない」。C-10は「どう守るか」の軸しか無かった。集めないことがプライバシー対策であると同時に精度を上げる施策になる(データ最小化とSN比向上が同じ結論)ため、守りの説明がそのまま攻めの説明になる。SN比が高いデータ=購買履歴ではなく「それで何をしようとしているか」=むすびカードに書かれる言葉
⏰ 8/20前(C-10の骨格を変える)
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-1: 現場に入る「個人」の統制が空白——審査規程(A-3)は法人単位のみ。実際のリスクは人手不足で入るアルバイト・パート(緒方さん「ロイヤリティが低いので」)。デッキp11が「未経験のアルバイトでも即戦力化」と謳った分、自分で作ったリスクになっている
⏰ 8/20前
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-2: 「正当化」を潰す設計がない——不正のトライアングル(機会・動機・正当化)のうち、機会統制(D-7〜D-9)は未着手ながら設計思想はある。正当化の領域は完全な空白。認知症の利用者=「どうせ分からない」が成立する現場である以上、ここが本丸
⏰ 8/20前
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-4: ガバナンスとイノベーションのトレードオフ——緒方さん「縛りを入れ過ぎると人は萎縮し、エコシステムが持つ新事業創造という強みが発揮できなくなる」。260730に理由が判明=「その『機会』自身が、足りないシーズを創り出すのに必要」。つまり機会はリスクの源であると同時に生産設備で、減らすと事業が縮む。回答=入口(誰が家に入るか)と出口(むすびカード)だけを統制し、その間は自由にする。やってはいけない統制4つ(事業者間の直接接触を事務局経由に限定/新サービスの事前承認制/会話の全面記録/提供メニューの固定)を明記する
⏰ 8/20前(C-12の冒頭に置く)
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-7: 「20%の標準化」の中身がチケットのままになっている——デッキ p11・p25 は「まごころチケット=マクドナルドの調理マニュアル」とするが、チケットは価格表であって手順書ではない。緒方さんも独立に同じ場所を指摘(「マクドナルドが有効なのは提供サービスが限られルーチンワーク化しやすいから。お困りごとは多種多様で臨機応変が要る」)。20%=安全・記録・精算の型(預からない3原則/訪問前告知/むすびカード/受付台帳/ヒヤリ報告)と定義し直し、80%=現場の判断は標準化しないと明記する
⏰ M-13マニュアル着手前・M-14対外版の前
2層 ── 10月2日のサービス開始・営業を始める前に23件
① 事業設計・収益高これから
チケット300円/枚は時給換算約600円の逆ザヤ(件数が増えるほど販売店の持ち出しが増える構造)
⏰ 利用者が増える前が唯一の是正機会
① 事業設計・収益高すすめている
協賛30社未達リスク(恵那は十数社で頭打ち。初年度15社=275万円の縮小シナリオが現実的)
⏰ 営業本格化前に最低成立ラインを合意
① 事業設計・収益高これから
ニーズとシーズのギャップ(260730・緒方さん指摘で顕在化)——行政区単位は「顔が見える=質が作れる」一方で事業者の業種が偏りミスマッチが必ず起きる。広域にすると一致度は上がるが質が下がり同業競合が発生する。解は事業者数を増やすことではなく、少ない事業者が組んで新しいシーズを作れる環境。=協賛のKPIが「社数」から「組み合わせで何が作れるか」へ変わる
⏰ 協賛営業の設計(A-4)の前
② 法務・コンプライアンス高すすめている
名称・商標衝突(MIKAWAYA21「まごころサポート」=同名・同業態・同販路の全国ブランド。露出拡大ほど手戻り増)
⏰ 印刷・大量配布・7市展開の前(残: J-PlatPat称呼検索+弁理士相談+三宅さん決定)
② 法務・コンプライアンス高すすめている
チケット有効期限12か月(約款)と資金決済法の適用除外(6ヶ月未満)の方針矛盾
⏰ 次回チケット増刷まで(短縮 or 表示整備の判断)
② 法務・コンプライアンス高これから
特商法(訪問販売)対応の欠落(クーリングオフ書面・来訪請求記録が現行チケット・チラシに無い)
⏰ 営業・訪問勧誘の本格化前
② 法務・コンプライアンス高すすめている
「悪質な消費者被害を完全に防ぎます」の断言表現+審査規程の未制定(審査の主体・基準・除名が文書に無い)
⏰ 営業前(雛形作成済み→確認待ち)
② 法務・コンプライアンス高すすめている
サービスメニューの業法交差(行政書士法2025改正・廃掃法・道路運送法。「ついで対応」が最大の違反経路)
⏰ 約款確定・マニュアル反映前(雛形作成済み→行政窓口・専門家確認へ)
② 法務・コンプライアンス中すすめている
約款の本格チェック未了+確認書と約款の免責文言不一致(消費者契約法8条の観点)
⏰ 専門家レビューへ(初期チェック済み)
② 法務・コンプライアンス中これから
賠償責任・傷害保険の未加入(無保険の事故1件が信用毀損に直結)
⏰ 営業資料に「保険加入済み」を明記する前
② 法務・コンプライアンス中これから
有償ボランティア(むすびサポートCLUB)の労働者性リスク
⏰ CLUB本格稼働・インセンティブ制度(A-2)確定と同時
③ 体制・運営高すすめている
受付体制の未整備(平日日中電話のみ・担当未指名・処理フロー未定義。高齢者の困りごと発生時間とミスマッチ)
⏰ 台帳雛形は作成済み→両藤舎への展開待ち
③ 体制・運営高これから
なりすまし詐欺対策・従業員/キャスト不祥事予防の不在(信用を武器にする事業ほど騙られた時の打撃大)
⏰ サービス露出拡大前
③ 体制・運営中これから
危機管理広報(初動24時間)と、リスク受容基準の明文化(全項目を整備すると初動が死ぬメタリスク)
⏰ 「P0+信用直結」に絞る割り切りを先に合意
④ マーケ・ブランド高これから
名称の多層乱立(9種+電話2系統)でブランド階層が未整理(住民の指名利用・企業の稟議の両方の障壁)
⏰ A-1名称決着と同時が最安
④ マーケ・ブランド高これから
恵那先行地区の実績数値化未了(実名リストのみで件数ゼロ=社会的証明の不在)
⏰ ワンペーパー印刷前(佐伯新聞店ヒアリングで足りる)
④ マーケ・ブランド高すすめている
アンカー協賛(東濃信金・医師会・バロー)の先行確保
⏰ 一般30社行脚の前(医師会はパートナー入りの方向で前進中)
④ マーケ・ブランド高これから
折込・配達員接点は購読世帯のみで、孤立リスクの高い非購読世帯を構造的に取り逃す
⏰ 包括・社協・ケアマネ・在宅医の紹介ルートで補完
④ マーケ・ブランド中これから
問い合わせ導線の効果測定設計が無い(QR分離・経路記録。「成果に対価」の看板と矛盾)
⏰ 次回折込前(初期データは後から取れない)
④ マーケ・ブランド中すすめている
チラシ・チケット・約款ページのデザイン不統一(トーン分裂・約款はブランド要素ゼロ)
⏰ テーマ制(テーマ2既定)確立済み→実資料への適用待ち
⑦ データ・個人情報高これから
DT-3: 「協賛企業の新事業の種になる地域データ」=第三者提供の建付けが空白(p11)——このまま協賛営業を始めると「データをくれると言ったのに」という紛争になる。現実解は「渡すのは統計・匿名加工したレポートであり個人データは渡さない」と最初から言い切る設計
⏰ 協賛営業の本格化前
⑦ データ・個人情報中これから
DT-6: 「データで稼ぐ」と「公費に依存しない共助」の物語の整合——表紙が「稼ぐ」を前面に出した分、社協・民生委員・まちづくり協議会(=ボランティアで街を支えてきた側)と同席する場では摩擦を生みうる。相手別の説明の使い分けが要る
⏰ 行政・社協への打診(A-10・E-1)の前
⑧ ガバナンス・不正防止高これから
GV-3: 立証不能な事故(認知症利用者宅の資産)——緒方さんの実話: 認知症の父がヘルパーに金地金を見せていた。盗まれても本人は分からず、紛失が発覚しても親族ですら追及できない。「預からない3原則」と訪問前告知が最小の防御
⏰ 営業開始前
3層 ── 7市への展開・法人化など、これから先に20件
① 事業設計・収益高すすめている
収益が会費一本足(満額440万円でも専従1名を雇えず、中核メンバーの兼業・善意労働が前提)
⏰ 法人化(D-1)前に実額確定
① 事業設計・収益中これから
協賛更新率を守る仕組みが無い(四半期活動レポート・ROI可視化の不在=330万円が構造的に不安定)
⏰ 初回折込・1年目更新期の前
① 事業設計・収益高これから
新聞部数減(年6.6%減・販売店倒産最多)で配達網基盤が毀損する時限(「生きている今後5年」が代替インフラ構築のタイムリミット)
⏰ 6〜12ヶ月以内に多重化ロードマップ初版
① 事業設計・収益中これから
第2収益源(家族向け見守りサブスク・ギフト型チケット・行政受託)が構想止まり
⏰ お盆〜年末の帰省期が商機
② 法務・コンプライアンス中これから
協賛金の税務(広告費/寄附金)・インボイス整理(企業側説明1枚は営業武器にもなる)
⏰ 法人化・請求書式確定と同時
③ 体制・運営高これから
三宅さん個人への依存が強い単一障害点+法人化未了で契約主体が分散
⏰ 一般社団法人化+役割分担表(RACI)へ
③ 体制・運営中これから
キャスト研修体系の不在(「早期の気づき→介護接続」は訓練で初めて再現する)
⏰ 認知症サポーター養成講座(市の無料開催)が第一歩
③ 体制・運営中これから
運用の盲点群: 鍵・入室権限管理/利用者死亡・入院時のチケット未消化分/事故時エスカレーションフロー
⏰ 高齢者宅サービスで初期に必ず直面
③ 体制・運営高これから
標準化パッケージ8点セット(マニュアル・規程・約款・様式・研修・報告・収支・審査)の未整備=「標準モデル化」の実体が無い
⏰ 7市展開・他地域展開の前提条件
⑤ システム・IT高これから
S-1: 業務システムの不在——受付台帳・チケット管理(発行/消化/払戻し)・KPI・協賛管理がすべて紙と個人の記憶に依存。助成金の実績報告・協賛レポート(B-7)・手数料の請求回収(A-2)はいずれも記録基盤が前提で、現状ではどれも回らない
⏰ 助成金の使途計画に「最小限のデジタル台帳」を組み込む好機
⑤ システム・IT高これから
S-2: 非システム化のまま7市・50社構想へ拡張するスケール破綻リスク——属人運用は1地区なら善意で回っても、7市×多数の相談では破綻し、地区ごとの品質バラつき・数値集計不能が「標準モデル」の看板を毀損
⏰ 7市展開の合意形成(圏域会食)前に方針だけでも決める
⑤ システム・IT中これから
S-3: 「まちづくりDX」「AIで明確なルールづくり」の標榜と実態(紙とチラシ)の乖離+IoT見守りの誤検知・災害時BCP未設計
⏰ 対外説明で突かれる前に「段階論」(まずルール明文化と台帳→将来AI)を明示
⑤ システム・IT中すすめている
S-4: 事業側ナレッジ基盤の未定義——支援側のブレインは構築済みだが、事業側が自走できる情報基盤・「仕組みを回答するボット」への移管経路は将来課題のまま
⏰ 7市展開時の教育コスト削減に直結
⑥ 行政・連携高これから
生活支援体制整備推進会議・重層的支援体制整備事業に未接続(公式紹介ルートが無い。推進会議は年1回で接触遅れ=1年待ち)
⏰ 早期に高齢福祉課・市社協へアポ
⑥ 行政・連携高これから
第10期介護保険事業計画(2027〜29年度・2026年度策定見込み)への掲載働きかけ
⏰ 働きかけの窓は今年度後半まで
⑥ 行政・連携中これから
MIKAWAYA21と「競合として差別化」か「提携・加盟」かの経営判断が未了(FC資料請求はコストゼロ)
⏰ A-1名称判断と同時に
⑥ 行政・連携低〜中これから
連携先関連の中期リスク: 市内類似サービスとの住み分け/主要提携先依存/大学の開学遅延・計画縮小
⏰ 協賛としての取り込み打診+代替候補の事前準備
⑧ ガバナンス・不正防止中これから
GV-5: 横展開後の自律的秩序——「本部の目が届かなくなった段階で、おそうじ本舗のような無秩序状態が出てくる」。7市→全国の横展開を掲げる以上、本部監査に依存しない秩序維持の仕組みが拡大の前提条件になる
⏰ 7市展開の意思決定前(S-2)
⑧ ガバナンス・不正防止中これから
GV-6: 満足度チェックの担い手が未定——三宅さん「岩藤さんのような介護に係わった人達で、ご利用者を回ってもらうチェック機能を整える」。構想はあるが体制図に位置づけられておらず、費用も未計上。むすびカードの写しを読む役と同一にすると効率的
⏰ マニュアル整備と同時
⑧ ガバナンス・不正防止中これから
GV-8: ヒヤリハットを拾う仕組みが無い——三宅さん「一件の重大事故の背後に29件の軽微な事故と300件のヒヤリ(1:29:300)。お困り事の現場も同じ」。300を拾えなければ1件は防げないが、現場に報告書様式を増やしても書かれない。むすびカードの「その日の固有の出来事」欄をヒヤリの入口にする(別様式を作らない)。事務局が写しを読む=GV-6の巡回チェックと同一の役
⏰ C-12・むすびカード設計と同時