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地域のむすびプロジェクト

新聞販売店と地域事業者が一緒に創る「持続可能な地域社会」 岐阜県多治見市・恵那市

サービス10/2 開始済み
未送付の納品物4 点
最終更新2026-10-07

いまの状況

10/2 にサービスが始まりました。BtoC リーフレットは 10/5 に v2 を送り、三宅さんから「2〜3直して」の指示(10/5 夜)、「最終形」と「表紙差替」(10/6)が届いたので、v3(10/7)を作りました。表紙はしんぶん君が主役(佐藤社長の「新聞くん網」の思いを込める)、発行者欄は「多治見中日サービスセンター」だけ、最後の面には取扱店の空枠。10/6 夜には「新聞販売店のビジネスモデル」(14ページ)も届き、バロー×西濃運輸×販売店の物流インフラ構想が示されました。次の節目は 10/16(木)ケアマネジャー勉強会。11万円は 10/5 に振り込まれました(用途は確認中)。

もう少し詳しく

打ち合わせで路線がもう一段動きました。9/26 の「100名の会員組織」が、AIを軸にした実践型勉強会で100名の経営者を集め、年10万円×100=1,000万円/年の活動原資をつくる構想になり、三宅さんはセナオに勉強会のAI講師を期待されています(報酬あり。内々の場はよいが、公的関係者と同席する場は事前に相談するルール、で合意)。資料は2冊構成に整理されました。008=行政向け(お金の匂いをさせない)、013=民間向け(稼ぐ仕組み)。BtoB の説明資料には中日新聞のマークを入れない、BtoC と行政向けには入れる、という使い分けも決まりました。一方で、9/14・9/26 に指摘した誤り(事業サポート表記の逆戻り、次世代キャッシュポイント、田代新聞販売店、法人格の揺れ、30〜50社、誤字)は両冊にそのまま残っています。校正表を送っても次の版に追いつかないため、今後は個別の校正表ではなく、正しい素材(表紙・事業主体欄・財務図)をこちらで持って三宅さんに貼っていただく形に切り替えます。その第一号が BtoB 説明資料です。013 の「紹介したら10%」は紹介報酬だと会議で確定し、会費と組み合わさると特定商取引法の連鎖販売取引の論点を抱えます(論点整理であり法的判断ではありません)。これは2通目の確認事項に入れます。

次の一手

  1. 1
    最優先
    BtoC リーフレット v3(261007)を三宅さんへ。文面=06_個別成果物/261007/LINE共有文面_261007.md(差分①②つき。10/5 21:11・10/6 09:06・14:40 の直し=進化を紺/表紙をしんぶん君主役/発行者欄は文字のみ/取扱店の空枠/行割れ)(M-53)
  2. 2
    10/16 まで
    三宅さんの戻しを反映して印刷用 PDF を確定。校正用の面ラベルを消す・印刷方式・部数・納期の確認(M-22 ⑥)
  3. 3
    回答待ち
    11万円(10/5 昼 振込済み)の用途=勉強会の報酬か。確定まで請求書・領収書の名義を決めない(M-58)
  4. 4
    三宅さんの返事で決まる
    事業サポート表記(M-39・14p で5度目の揺れ)/見守り協定の締結状況(M-59)/紹介報酬10%の扱い(C-16)/西濃運輸の社名を出せる段階か
  5. 5
    翌日以降・別便
    未送付3便(収益シミュレーション/大義の件/協賛依頼状3点)+確認事項8点。文面は 06_個別成果物/261001/LINE共有文面_261001_2通目.md(M-45・M-51・M-47)

納品物の状況

BtoC 住民向けリーフレット v3(三宅さん最終形+表紙差替を反映)
文面=LINE共有文面_261007.md。差分①②つき。10/16 配布用
06_個別成果物/261007/1-3_BtoC_住民向けリーフレット_261007.pdf
未送付
リーフレット 差分資料 v2→v3(①丸つき/②新旧見比べ)
変更6件
06_個別成果物/261007/1-3_BtoC_住民向けリーフレット_261007_差分②新旧見比べ.pdf
未送付
BtoC 住民向けリーフレット v2
10/5 20:36 送付(差分②同梱)。三宅さんから 21:11 に「2〜3直して」+10/6 に最終形・表紙差替の指示
06_個別成果物/261005/1-3_BtoC_住民向けリーフレット_261005.pdf
送付済
ケアマネジャー・地域包括向けご案内(A4縦2p)
10/5 20:38 送付。反応待ち(10/16 勉強会用)
06_個別成果物/261005/1-3-4_ケアマネジャー向けご案内_261005.pdf
送付済
リーフレット 差分資料(①丸つき/②新旧見比べ)
10/5 20:36 差分②を送付(①は未送付)
06_個別成果物/261005/1-3_BtoC_住民向けリーフレット_261005_差分①丸つき.pdf
送付済

全体の状態

やることの内訳(128 件)

進行中 37待ち 12未着手 69完了 10

課題の重さ(88 件)

高 55中 31済 2

節目の日

  • 収益シミュレーション(見せ方サンプル)を三宅さんへ
  • A3パンフレット入稿の実質期限(10/2から逆算)
  • まごころちょこっとサポート 利用スタート
  • ケアマネジャー勉強会(リーフレット v2+ケアマネ向けご案内を配布)
  • 中京学院大学 多治見に開学(産官学連携)

さいきんの動き

  • 三宅さんから v2 への直し指示(10/5 21:11・4p)、最終形(10/6 09:06)、表紙差替(10/6 14:40)、新聞販売店のビジネスモデル 14p(10/6 19:48)を受領。
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    v3 では「進化」を紺に、表紙の中央を赤い紐の挿絵からしんぶん君(チラシの立ちポーズ)に替えて「しんぶん君©」を添え、右下に面3の挿絵、発行者欄は「多治見中日サービスセンター」だけに、最後の面はしんぶん君の列から取扱店の空枠に、「相談窓口」の行割れを直した。しんぶん君は100dpiの原画を色ごとに曲線化して拡大に耐える形にした(描き直していない)。差分①②を添える。14p の監査では事業サポート表記が同じ資料内で2通り(むすびdesign/ひなたぼっこさと)、オンライン診療、悪徳排除、田代、未締結の協定と社名列挙が再登場。

  • ブレインの正本を役割ごとに1本へ寄せる作業の続き。
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    納品物の送付状態を 06_個別成果物/納品物台帳.json に分離し(JSON から移動)、パスの実在・状態の語・最新フォルダの登録漏れを検査する _ledger.py を足した(初回の検査で、261005 版に置き換えたケアマネ向けご案内 261004 版の登録漏れを捕まえた)。ダッシュボードの JSON に別建てで溜まっていた課題42件を課題総覧と突合し、台帳に無かった23件を⑨として統合(課題総数 65→88件)、JSON 側は削除。課題ボードの見出しの読み取りが①〜⑧固定だったため⑨が落ちていた不具合も直した。

  • 10/4 に送った BtoC リーフレット初版に、三宅さんが PowerPoint で直しを入れて返してきた(デザイン2→デザイン3→「リリース1016」=赤の破線2か所)。
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    あわせて、しんぶん君の振り付けシート(佐藤社長の思い入れ)と、中日新聞販売店の「み・まも〜る」ページが参考として届いた。v2 では、そのページと同じ書体 Zen Maru Gothic を Google Fonts から取得して PDF に埋め込み、見出しの紺・本文の黒・桃色の下線もページに合わせた。表紙に「離れて暮らす家族を見守る」を足し、「プラス」を小さくし、赤の破線①は「進化」に、②(面3 の電話の箱)は最後の面と同じ形にそろえて意図を確認する。むすびのロゴは「販売店のサービスとして出す」方針で外し、しんぶん君は振り付けシートから7ポーズを切り出して表紙と最後の面に入れ、箇条書きの印と番号をしんぶん君の緑にして、佐藤社長の黄色と緑を差し色の範囲で取り入れた。切り出しに残っていた番号バッジ・吹き出し・矢印は目視で見つけて消した。下余白・名前の検査とも通過。10/16 のケアマネジャー勉強会が次の節目になったので、ケアマネジャー向けご案内もこの書体・色にそろえる。 ケアマネジャー向けご案内も同じ書体・色にそろえ、むすびのロゴを外し、8/20 の3色の連絡トリガーを「ご意見をいただきながら決めていく目安」として足した(261005 版)。 「み・まも〜る」のロゴタイプは、画像をなぞった前の版で線が太り「ま」「る」の穴が潰れていた指摘を受け、HP の原画から曲線化し直して、原画と重ねた一致率(0.996)を検査で確かめる形にした。 中日新聞のマーク(社旗のマーク)も、画像をなぞった仮の版をやめ、旗の矩形・輪・縦棒・文字を幾何で組んだ版に差し替えた。マークの使用許諾は記録上どこにも無い(三宅さんの指示だけ)ため、販売店会として了承済みかを文面で確認することにした。 表紙右下のしんぶん君と面6の列を、指示のない形に替えていた点を指摘され、どちらも三宅さん版のとおりに戻した(表紙=ハートを抱くポーズ、面6=振り付けシートの1行目と楽譜)。以後の改訂は「変更箇所に丸をつけた版」と「新旧の見比べ版」を機械で作って添え、着手前に変更一覧を伝える運用にした(_build_diff.py)。 ダッシュボードを仕上げた: 次の節目までの日数、納品物の状況(未送付/送付済)、次の一手の札(最優先・回答待ち)、経緯の月区切り、スマホでの表の折り返し。 夜に、公開サイト(管理室)と帳場ダッシュボードが別々の見た目・別々のメニューで並走していた「2つの脳」を、公開サイトのレイアウトに一本化した。ホーム=ダッシュボード、やること=ToDoリスト.md の表を読んで札つきで並べ直したページ、仕組み=流れ・基準の数字・関わる人のページを新設し、つくった資料には送付の状態(未送付/送付済)の札を付けた。サイドバーが固定されない不具合はこの統合で解消。リンク切れ・はみ出し・サイドバー固定・JSエラーを機械で検査する _check_site.py を追加。 次の一手の正本を ToDoリスト.md の「### 次の一手」に移し(JSON の手書きを廃止)、知識層22本の frontmatter を機械で検査する _frontmatter.py を足した(全件あり)。

  • 三宅さんから「リリース3」(ケアマネジャー向けの語り口・A4縦1枚)が届き、「こんな感じで話を進めたい」とのことだったので、章立てと語り口をそのままに、ケアマネジャー・地域包括向けのご案内(A4縦2ページ)を BtoC リーフレットと同じ色・ロゴ・中日新聞マークで組んだ。
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    リーフレットの面3・面4を参照する前提で、2枚をセットで渡す設計。ケアマネジャーが読んで動けるよう「お願いしたいこと」3点(紹介・連絡の目安・利用後の気づき)を足した。言い換えた点は4つ。未締結の見守り協定を「結んでいます」としていた箇所は「連携体制づくりを進めています」に、「100%補完」「悪徳業者の排除」「完全にシャットアウト」は仕組みで言う形に、「看まもりカルテ(生活動線データ)」は「同意のもと担当者へ伝える・外に出すのは統計だけ・要配慮情報はこの段階で扱わない」に、顧問の表記は了解を確認するまで外した。禁止表現の門は0件、名前の検査も0件。BtoC リーフレットは「+」「プラス」が画像をなぞった形で角が丸く太って見えていたため、チラシ原本の文字の輪郭をそのまま取り出す方式に変えて差し替えた。あわせて、このダッシュボードを works の司令室のテイスト(生成りの地・墨の枠・落ち着いた4色)で作り直し、いま/やること/課題/経緯/仕組み/資料と基盤/ロゴの7ビュー、画面内検索、状態の絞り込みを付けた。データ源は従来どおり project_state.json 1本。 さらに、9/30 の指示に沿って BtoB(協賛事業者向け)説明資料を A4縦8ページで初版まで作った(表紙/なぜ今か/CLUBとは/仕組み/メリット/お金の流れ/信頼の仕組み/募集要項)。013 の語り口は保ちつつ、紹介報酬10%・断定表現・了解のない社名・未締結の協定図・恵那表記・5ヶ年ロードマップを外し、募集要項は協賛依頼状と同じ文言にして禁止表現と必須要素の門を通した。口座番号などの3点が決まるまで DRAFT の帯が出る。実践型勉強会のAI講師の叩き台(90分案)も用意した。

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