ホーム(全体の様子)

地域のむすびプロジェクト

多治見と恵那のまちなみのイラスト

10月2日のサービス開始まで17日、印刷所への入稿は今週が実質の期限です。9/11に三宅さんからいただいた「AIの売上見込みをどう見せるか」への回答として、収益シミュレーション3版(販売店版・協賛版・金融機関版)と別紙を9/15に作り終えました。残っているのは三宅さんへお送りすることだけで、LINEの文面も確定しています(①数字の件/②大義の件の2通)。数字は④紹介手数料の10倍の誤りを直し、1億500万円は「販売店の売上」ではなく「地域で動くお金」としてそのまま生かす形にしました。

このサイトは、プロジェクトの「管理室」です。

柱は2つ。お渡しする資料を1か所に集めることと、プロジェクトのいま(課題・やること)をいつでも見られるようにすることです。考えた記録は資料庫に、絵と見た目の決まりはデザインの決まりにまとめてあります。左のメニューも、この4つの分け方で並んでいます。

収益シミュレーション(見せ方サンプル)を三宅さんへ
09/16
A3パンフレット入稿の実質期限(10/2から逆算)
09/18
まごころちょこっとサポート 利用スタート
10/02
中京学院大学 多治見に開学(産官学連携)
04/01
課題65件の内訳(いつまでに答えが要るか)
1層 22件 2層 23件 3層 20件

いま、やること

  1. 【送るだけ】収益シミュレーション3版+別紙を三宅さんへ。文面は 06_個別成果物/260915/LINE共有文面_260915.md に確定済み。①数字の件/②大義の件の2通に分け
  2. 【2通目で確認】9/11版 p4「地方創生における新聞販売店の大義」が9/13版で消えている。意図的か、差し替えで落ちたのかを伺う
  3. 【入稿前・要確定】事業サポート表記が「有限会社ひなたぼっこさと」へ逆戻り。9/6納品のリーフレットと食い違うので1問で確定を取る
  4. 【配布前・止める】プレスリリース260910。Markdownの**が8個残存、金額直下に社内メモ、了解記録のない医師会・バローの社名、根拠のない『社会福祉協議会がバックアップ』、
  5. 【配布前】概要14pの校正。p4赤字『超高齢社』の脱字、p11『ちょっこと』と『田代新聞販売店』の残骸、p12の数値

→ やることの全体を見る

さいきんの動き

2026-09-15収益シミュレーションの協賛版・金融機関版をA版から生成(P2〜P5は単一ソース)。三宅さんへ送るLINE文面を2通に分けて確定(①数字の件/②大義の件)。セッションを跨ぐための引き継ぎメモ 04_ToDo/引き継ぎメモ_…
2026-09-15収益シミュレーション(1店あたりに割り戻した版)を制作。本体A4横5ページ(販売店版)+別紙A4縦2ページ(三宅さん限り)+概要p12の差し替えデータ。設計の背骨は「1億500万円を捨てず、ラベルを『販売店の売上』から『…
2026-09-149/10〜9/13の受領物7点を00_受領資料の受領日フォルダ(260910/260911/260913)へ格納し、LINEログを作成。新着5資料を6観点34エージェントで全数監査(致命20・重大67)。AI売上見込みの…
2026-09-06リーフレット2種を260906版へ改訂(手直し13点)。HTML→PDFビルドと『下余白5mm未満/20mm超の空白帯』の実測検査を _build_leaflet.py に集約。受領物を整理(プレスリリースを260905…
2026-09-04三宅さんの修正依頼2本(住民向け・施設団体向け)を全面反映してリーフレットを260904版に改訂。表紙を既存B5チラシとそろえ、しんぶん君3ポーズをチラシPDFから抽出して投入。事業サポートを「株式会社両藤舎内 むすびサ…

それぞれのページへ

10月2日から数えはじめる数字

サービスが始まったら、この3つを毎月数えて、ここに載せます。いまはまだ数字がないので、枠だけです。

月間解決件数その月に解決した困りごとの数
相談→シゴト転換率相談のうち、仕事につながった割合
リピート率2回目もお願いしてくれた方の割合

はじめての方へ ── このプロジェクトは

中日新聞販売店の配達ネットワークと『顔が見える信頼関係』を地域インフラとして再活用し、高齢者世帯の生活の困りごとを相談窓口で受け止め、審査済みの地元事業者への『シゴト』に変換する、公費に依存しない循環型まちづくり事業。

→ くわしくは資料庫の「全体設計」へ

▲ このページの いちばん上へ