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地域のむすびプロジェクト

多治見と恵那のまちなみのイラスト

10月2日のサービス開始まで6日。⚠️ 9/15・9/17に作り終えた4便(収益シミュレーション3版+別紙/「4ページの大義」が消えた件/協賛依頼状の正本3点/概要14pの校正表)が、まだお送りできていません(10日間)。その間の9/26に三宅さんが新しい資料 msb_Ch03-010(むすびサポートCLUB・14ページ)を作られ、校正済みの誤り6件がそのまま新しい資料へ複製されました(田代新聞販売店/事業主体の法人格が3通り/行政区30〜50社/交互扶助・ちょっこと/次世代キャッシュポイント/事業サポートの逆戻り)。送付が最優先であることが、実害として裏づけられた形です。あわせて三宅さんからBtoC用リーフレットの改訂(中日新聞のマークを入れる・「み・まも〜る」の書体を中日新聞のサイトから取る・色をパンフレットとチケットに合わせる)と、BtoB用は「リーフレットではなく、それなりの説明資料に」というご依頼をいただいています。

このサイトは、プロジェクトの「管理室」です。

柱は2つ。お渡しする資料を1か所に集めることと、プロジェクトのいま(課題・やること)をいつでも見られるようにすることです。考えた記録は資料庫に、絵と見た目の決まりはデザインの決まりにまとめてあります。左のメニューも、この4つの分け方で並んでいます。

収益シミュレーション(見せ方サンプル)を三宅さんへ
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09/16
A3パンフレット入稿の実質期限(10/2から逆算)
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09/18
まごころちょこっとサポート 利用スタート
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10/02
中京学院大学 多治見に開学(産官学連携)
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04/01
課題65件の内訳(いつまでに答えが要るか)
1層 22件 2層 23件 3層 20件

いま、やること

  1. 【まだ送っていない・最優先】収益シミュレーション3版+別紙を三宅さんへ。文面は 06_個別成果物/260915/LINE共有文面_260915.md に確定済み。①数字の件/②大義
  2. 【2通目で確認】9/11版 p4「地方創生における新聞販売店の大義」が9/13版で消えている。意図的か、差し替えで落ちたのかを伺う
  3. 【入稿前・要確定】事業サポート表記が「有限会社ひなたぼっこさと」へ逆戻り。9/6納品のリーフレットと食い違うので1問で確定を取る
  4. 【9/17 制作済み・送付待ち】協賛依頼状を正本3点に置き換えた=06_個別成果物/260917/。致命12件を除去し、申込方法・期限・振込先・反社条項など8項目を新設。決めごと3
  5. 【9/17 制作済み・送付待ち】概要14pの校正表=06_個別成果物/260917/概要14p_校正表_三宅さん限り_260917.pdf。10月2日が14ページのどこにも書かれて

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さいきんの動き

2026-09-27ロゴの原版(透過PNG・1920ピクセル)をお預かりし、形はそのままに、印刷とデータの両方で使える状態へ整えた。元は画像なので拡大すると輪郭が粗く、左右もわずかにずれていた。頭・腕・胴を実測して円と円弧で描き直し(腕は半…
2026-09-26新資料 msb_Ch03-010(むすびサポートCLUB・14ページ・A4横)を受領し、00_受領資料/260926/ へ原本保存のうえ全ページを監査した(致命8・重大13)。この資料は「新聞販売店モデルとはちょっと違う…
2026-09-17配布を止めていた協賛依頼状(プレスリリース260910)に着手。個別に校正表を返す形は、260905→260910で同じ指摘が再発しておりループが閉じていないため取りやめ、8/26の 1-2-1/1-2-2 を更新したう…
2026-09-15収益シミュレーションの協賛版・金融機関版をA版から生成(P2〜P5は単一ソース)。三宅さんへ送るLINE文面を2通に分けて確定(①数字の件/②大義の件)。セッションを跨ぐための引き継ぎメモ 04_ToDo/_引き継ぎメモ…
2026-09-15収益シミュレーション(1店あたりに割り戻した版)を制作。本体A4横5ページ(販売店版)+別紙A4縦2ページ(三宅さん限り)+概要p12の差し替えデータ。設計の背骨は「1億500万円を捨てず、ラベルを『販売店の売上』から『…

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10月2日から数えはじめる数字

サービスが始まったら、この3つを毎月数えて、ここに載せます。いまはまだ数字がないので、枠だけです。

月間解決件数その月に解決した困りごとの数
相談→シゴト転換率相談のうち、仕事につながった割合
リピート率2回目もお願いしてくれた方の割合

はじめての方へ ── このプロジェクトは

中日新聞販売店の配達ネットワークと『顔が見える信頼関係』を地域インフラとして再活用し、高齢者世帯の生活の困りごとを相談窓口で受け止め、審査済みの地元事業者への『シゴト』に変換する、公費に依存しない循環型まちづくり事業。

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